学問・資格

ブックレビュー「ザ・チョイス」

久々に、読み応えのある本に出会いました!!!
・対立は根本的な「前提」が違っているために起こる→思い込みや・前提を疑え!!
・人はことが複雑なほどすごいと思うが、シンプルなほどすばらしい
・原因を追及していくと、抽象的なことに遭遇する
 →同じ原因に起因する、もうひとつ何か別のはっきりと確認できる結果を見つける。
 →さらに、根本的な原因を追求できる。

詳細は、本書を読むのが一番です。
いや~、眼から鱗ですな。scissors

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結局フォトリーディングは使っていないんだな。

フォトリーディングを通信教育で学んでからかれこれ2年。
結局、フォトリーディングは使っていない。普通に読んでいます。

ただし、フォトリーディングの事前準備などのコンセプトはよく使っています。
その結果、読んだ本の内容は定着するようになりました。

しかし、なんやかんやいって、フォトリーディングした後って、満足感が残らないんだよね。

フォトリーディングが頭に残っているか、いないかは別問題として、
私は、地道に読む方を選択しました。

最近よく思うんです。
じっくり味わいながら読むのが読書なんだって。


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「ブックレビュー」みとめの3原則

「ありがとう」は素晴らしいですよね。
なんでも、一度は受け入れて「ありがとう」と言ってみる。

悪口や批判をされても、「ありがとう」と受け入れるのは大変だと思うけど・・・
器の大きな人にならないとね。

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ブックレビュー「自助論」

絶えず努力する。いい習慣を身につける。

すべての自己啓発の基本ですね。
基本に変えるためには良い本です。

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ブックレビュー「知の衰退からいかに脱出するか?」


あらためて、「考える」という事の大切さを考えさせられた。
いかに、マスコミに踊らされないように自分で考えるか。
マスコミの刷り込みは怖い。
自分で考え、自分で考える。今後は重要なスキルになると思います。

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2007年度中小企業診断士2次試験を終えて

中小企業診断士2次試験受験者のみなさん。ご苦労様でした。手ごたえはどうですか?私の個人的な感想ですが、Ⅰ~Ⅲは記述する量が多くありませんでした?書く量がおおすぎて全体的に時間が足りませでした。。。Ⅳは難易度はそんなに高くなかったように思います。とはいえ、全体的にⅣ以外は各社の模試よりも難しかったなぁーという感じです。Ⅳ以外で手ごたえがあった人っているんでしょうか?今年もやっぱりⅠが一番難しかったと思います。問題分も題意が読み取れなかった問題がありました。。。模試と違ってやっぱり本番は焦りますね、、、、今問題を読み返すと、、、、結果を待ちましょう。皆さんも合格しているとよいですね。

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フォトリーディング30冊目(2日で人生が変わる「箱」の法則)

この本は、前作の「自分の小さな『箱』から脱出する方法」の続編です。どんな、新しいことが書いてあるのだろうと、ドキドキしながら読みましたが、、、前作と同じような内容が書かれているだけであった。。。同じ考えを復習するのには大変役に立ちます。新しい考え方を期待していた人には少しがっかりする内容かもしれませんね。話の趣旨は前作と変わってません。一言で言うと

  • 他人をもう一人の自分のだと思って、接しましょう!!
  • 勇気をもって優しさを行動に出しましょう!!

ということです。重要で普遍的な考えをわかりやすく教えてくれます。

人間関係で悩んでいる方はぜひ読んでみてください!!

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フォトリーディング29冊目(脳が冴える15の習慣)

久しぶりに、面白い本に出会いました。読んでいると、そう、その通りだよ!と納得できる個所が何か所もあり、自分の生活習慣を見つめなおす良いきっかけとなりました。

詳細は本を読んでほしいのですが

  • 試験を受けている状態を作って、脳の基本回転数を上げる
  • 夜は情報を蓄えて、寝てる間に情報を処理する
  • 何のためよりも、誰のためを考える★こればビジネスでも重要ですね。

この考えは大変役に立ちます。

あと、小さいお子さんの教育にも役に立ちます。

  • 毎日の小さなルールが、大きなこんなにも負けない耐性を作る!

これで、めんどくささに耐えてやりぬく力が付くそうです。そういえば、私も小学校の6年間毎朝ずーーと、犬の散歩に行ってました。このことは、今考えるとものすごく私の大事な部分を育ててくれた仕事だったと思います。わが子には何をさせようかと考えてしまいます。

この本はおススメです!

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フォトリーディング27冊目(56億円稼ぐ重森式発想法)

この本は、ビジネスの種をどう見つけるかを筆者の体験をもとにわかりやすく説明している。いわば、考え方のノウハウを教えてくれる本である。本書でも記述されているが、あとはどう勇気をもって実行するかなんだが、、、その部分がもう少し記述してあるとよかったが、あくまでも発想法としては素晴らしい本である。ビジネスの種をお探しの皆さんは一度よんでみてはいかがでしょうか?

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フォトリーディング23冊目(超IQ革命)

アマゾンのブックレビューを見てどんなすごい内容かとドキドキしながら読みましたが。。やられました。これも、フォ●●ト出版と同じように、ちょっとした概要だけ説明しておいて、詳細はお金を払って教室に来てくれたら教えますよということである。

リラックスしてアルファ派を出した状態で、学習すれば学習効率がよいことは周知の事実である。そのことを裏づけの科学的な根拠を提示せず、結果のみ出して「ねっ、すごいでしょ」と記述している。

読みたい人は読んでみてはいかがでしょうか?

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フォトリーディング20冊目(ユダヤ人大富豪の教え)

この本は、前からよんでみたかったのです。やっと読むことができました。大富豪の教えというのはどのような教えかと思いましたが、全般的に心の持ち方に関する記述が多かったです。このような本には必ず書いてある。「目標は紙に書くべし」・「失敗から学べ」・「変化を恐れず行動するべし」・「愛をもって生きるべし」という自己啓発4大格言が盛り込まれています。(私が勝手に思っているだけですが、、、)こういう本はやっぱりここに行き着くんですかね、、、とはいえ読みやすかったです。実践向きなら、金持ち父さんシリーズですかね。

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フォトリーディング19冊目(スピリチュアリズム)

この本は、題名とは逆であの苫米地さんがスピリチュアルを徹底的に批判しています。自己啓発書を読みすぎて最近少し、スピリチュアルな方向へ向かっていた私にとっては、良い本となった。スピリチュアルな考えをすべて否定するわけでもなく、すべて受け入れているわけでもないがこういった反対の本を読んでみると中立的な視点に立って考えることができるので大変為になった。最近少しスピリチュアルな方向へ走っていた私は一旦立ちどまって見るいい機会になった。何でも極端になってしまうのはよろしくないですよね、、、自分が見えなくなってしまうのが一番怖い。著者もこのブームはある意味「洗脳」だと言っていましたよ。みなさん何事も極端にならずに、自分でよく考えましょうね。個人的には死んだことの後とか分かりませんし、スピリチュアルなことは何も経験したことがないので、人生にプラスになる考えは参考にさせてもらっています。ただ、死んだ後にも階級があってその人にあったステージに行くという考え(教え?)は私もどうかと思いますが、、、それって階級社会でしょ?著者の言うとおりまさにインドのカースト制そのものですね。この本に出合えてよかったです。。

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資格の勉強にフォトリーディングは使えたかって?

大事なことを書き忘れてました。フォトリーディングが資格試験に有効か否か?私の今のフォトリーディングのレベルでは否!テキストをフォトリーディングしても何も頭に残りませんでした。まだ、まだ私のフォトリーディングのレベルが甘いのか、そもそも資格試験の為の記憶するためのツールとして使いこなすのが難しいのかどちらかは分かりませんが。私のフォトリーディングのスキルではまだ、資格試験対策として使用できなかったのは事実です。でも、考えてみたらフォトリーディングをマスターしている人は何でも資格が取れてしまうと言うことになる。(フォトリーディングのテキスト通りであるなばですが、、)本当にフォトリーディングをマスターするのにはまだ先が長いと言うことかなぁ?

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中小企業診断士のスクールってどこがいいんだろうね?

今年の大原の1次模擬試験に出た問題が結構本試験でも出でましたね。恐るべき大原の予想的中立!個人的には昨年1次対策で受けた日本○○パワーさんよりも大原さんのほうが教材の内容は良いと感じました。。(講義は講師の人によるけれどね。。。昨年の日本○○パワーのある講師の方は最悪だったし、、、今年の大原のある講師の方も??の人がいましたが、、、講師の当たり外れはほんとに大きいよ。やっぱり看板講師と言われる方は教え方が上手ですので科目毎に各スクールの看板講師で受講するのが一番良いかも、、お金はかかりますが、、、)

試験中に気がついたけれど圧倒的にTACの教材を使用している方が多かった。大原は私が探した限り教室に私のほかに1人しかいなかった。。。やはり資格はTACなんですかねぇー??

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中小企業診断士1次試験を終えて。。。

先週、中小企業診断士の1次試験でした。昨年1次は合格していたので、今年は滑り止め(今年2次試験が駄目でもいいように)でう受けました。ほとんど勉強していなくて、試験の1週間前から夏休みを取得し1日12時間以上の猛勉強をしましたが、やはり1週間では無理でした。。。。結果は合計411点(9点足りない!!)得意の経営情報システムで64点しか取れなかったのが痛い!!(今回経営情報システムが案外難しかったと思います。)

もう後がないので、2次試験を今年合格するしかない!!と自分に言い聞かせつつ、その日にTACとLECの2次公開模試に申し込みました。ちなみに2次の対策については大原簿記学校さんにお世話になっています。。

2次試験まで後2ヶ月、受験生の皆さん頑張りましょう!

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あるシステムエンジニアの年収推移(自分の市場価値は?)

突然ですが、自分の市場価値を見直す一環で、私の源泉徴収を年齢順に並べてみました。やはり転職が効いてますねー。さらにもう一段上に行くために、また転職します。今度はどこまで伸びるのでしょうか。。。ベンチャーなので期待半分、不安半分です。(実際は期待が99%ですが、、、、)

Myrevenue_1

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フォトリーディング17冊目(哲学ワンダーランド)

哲学のエッセンスを分かりやすく、教えてくれています。だけれでも、、、それでもよく分かりません、、哲学は奥が深いですね。例えば、なぜ人は働くのか、、資本主義がどうとか言われてもよくわかりません。このような時はスピリチュアル的に考えるほうが分かりやすいです。過去の哲学は今の世界に通じるものがあるが、、、少し価値観が違うかもしれないなぁーと思わせていただいた本でした。

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フォトリーディング16冊目(あなたに成功をもたらす人生の選択)

自己啓発本のベストセラー作家オグ・マンディーノの代表作である。他の自己啓発本とは違いストーリ仕立てになっているので大変読みやすい。物語をとおして作者が伝えたいことは「私たちにはよりよい人生を選択する権利がある。」ということである。これは「7つの習慣」当の代表的な本にはすべて共通していることである。私たちが、どのような選択をするか?それは私たちの自由である。つまり今の自分は今までの選択の積み重ねによって存在しているということである。より良い選択をしていきたいものである。

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フォトリーディングできてるの??

ここまで、16冊の本をフォトリーディングで読んできた。果たして本当に潜在意識として定着して顕在意識で使うことができているのか????んーーー難しい。ここまででのフォトリーディングの問題点は以下のとおり。

①フォトリーディングを実施するときは本当に、かなりリラックス状態にならないとフォトリーディングの効果がない事が分かってきた。フォトリーディングのためのリラックスかつ集中状態に入りフォトリーディングの間ずっと維持するのにかなり苦労する。=>(嫁と子供に邪魔される。。。為。。。)とはいえ、電車の中とかでそういうい集中状態に持っていくのはかなりの鍛錬が必要ではないか??私にはまだ無理、、、、

②フォトリーディングのあとやはり高速リーディングを実施しないと読んだ気になれない。。。いままですべての本で高速リーディングを実施してしまっている。なので、フォトリーディング自体は5分で終わるけれど、高速リーディングを含めると1冊2~3時間ぐらいかけてしまっている。。

③やはり、高速リーディングなしに知識が身についている感覚が味わえない。自分でテストをしてもほとんど何も覚えていなかったりする。。。。だから高速リーディングしてしまうのだが、、、

④本以外の、雑誌や新聞、メール等に対してフォトリーディングがほとんどできない。というか、難しい。中小企業診断士の2次試験の問題文を読むのにも使ってみようと思ったがすこし無理があった。

ということで、CDにしたがってもう一度再学習してみます。

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フォトリーディング16冊目(失敗学の事件簿)

本書の内容は「失敗学のすすめ」と比べて特に目新しいものはなかったが、最近の事故を取り上げて失敗学として分析を行っていること記憶に残っているだけに勉強になる。失敗学のエッセンスとしては著者の失敗学に関する作品をどれかひとつ読めば大体はつかめるのではなかろうか。

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フォトリーディング15冊目(頭の回転が50倍速くなる脳の作り方)

フォレスト出版の本はいつもそうだが、本では理論の紹介と、このようになることが簡単であるということを述べておいて、詳しい方法は、セミナーや教材を購入してくださいというパターンである。理論は分かったが、簡単に独力でできるものではなさそうに思えるのは私だけだろうか。もう少し本の中でHOW TO について書いているとうれしかったりする本でした。

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フォトリーディング14冊目(人生をかえる「心のDNA」の育て方)

この本は読みやすい。心理学の側面からのアプローチが面白い。「自分の選択に責任が持てればすべては正しいこと」という考え方は基本的に賛成だ。環境でも、周りの人間のせいでもなく、すべては自分の選択の結果なんだよね。人生も仕事でも。。

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フォトリーディング13冊目(大切なことに気づく24の物語)

読みやすくて、よいお話がたくさんありました。がちがちのビジネス書ばかりでなくたまにはこういう心温まる本を読むのもよいですね。やさしくなれます。心の一息にぜひどうぞ。

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転職させてよっ! そう来たか、、、

転職について上司と話し合いをしてはや1週間、2回の話し合いの場を持ったが決着つかず。

本日私がリスペクトしている上司から1通のメールが、、、、「そう来ましたかっ!」メールの内容は案の定「いろいろ悩みがあるみたいだけど、久しぶりに飲みにでも行こうか?」というような主旨の内容。引き伸ばしたいのか、何とか踏み留めさせたいのか、、でもその上司なら自分の進みたい道を行くべきだと背中を押してもらえそうな気がする。

今の会社が嫌で辞めるわけではなく、純粋なキャリアアップの一環として転職するのになかなか分かってもらえない、やはりみんな業界1位の企業だという自負があるので、ベンチャー企業に転職しようとしている私の考えが理解できないのであろう。

確かに、今のままいれば十分な生活水準も維持できてある程度のステータス持つことができるが、、、私の考えが成長したのか、間違った考えをもってしまったのか分からないけど自分の価値観に会わないんだよね。みんないわゆる一流大学卒業した人たちばかりでプライドもかなり高く自分がすべて正しいという人が集まっている。なんがぎしぎししてるのに自分が上の立場になればなるほど気づいてきてしっまったんだな。みんなゆとりがないんだよね。失敗から学ばせてもらうことができない環境はつらいよ。

成功したければ俺の様に考えて、俺の様に行動しろというやりかたのOJTはなんか違う。

君の考えは正しいかもしれない、失敗するかもしれないがやってみようという考えがまったくない。そのような意見をすると「それは分かるが、、、、」よりよい考えを創造するための話し合いでなく上司の考えを押し付けるための説得が始まる。上司はそれが一番正しいと思い込んでいるので頑として言うことを聞いてくれない。

昔はもっと自由にやらせてもらえたんだけど、、組織が大きくなると保守的なほうに組織は傾くのはしょうがないかな。

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転職したいのに辞めさせてもらえない!!

転職が決まって、上司に転職の意思を伝えたのだがなかなか辞めさせてもらえない2回話し合いをして、もう一度話し合いがしたいと言われてから4日間経つが何も音沙汰がない、、、このまま辞める時期をずるずると引き伸ばされてしまうのであろうか、、、、私の意志は固いのだが上司は必死のようだ。上司の成績にも響くのかな?やっぱり。根気強く誠意をもって対応していくのが一番だと思う。

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フォトリーディング11冊目(繁栄の法則)

この本も「普通はつらいよ」の中で著者の斉藤一人さんが紹介していた本です。この本の中に書いてある。「多少損をしてでも利他を心がける」というのは大変参考になる概念である。自分の信をいかに貫き信用を築いていくということは大切ですね。目の前の小さな欲に目がくらみ、大事なチャンスを見逃してしまうということがないように自分を戒めていこうと思います。

この本にも共通して「感謝」するのはあたりまえで、どれだけ「感謝されるか」が大切だということが書いてあった。最近はこのフレーズをよくみかける。。。。つまり私に足りない部分なんだろうなぁーーと思う。30代の内に徳のレンガを積み上げていきたいものです。

30代は40代の為にあり、40代は50代の為にある、、、身にしみます。

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フォトリーディング10冊目(神道のこころ)

この本は、「普通はつらいよ」の本に推薦本として載っていたので、買って読んでみました。やっぱり感謝の心が一番大切なんですね。また、神道とは何かというものがこの年になってやっと分かりました。神道は奥深いですね。

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中小企業診断士の2次試験模試が返ってきた。。

大原の通信講座で中小企業診断士の通信講座を受けていて、本日2次試験模試の結果が返ってきた。。。財務事例以外はOKなのだが、、、やっぱりキーは財務事例だ。んーーー頑張らねば明日から財務を徹底演習だ!とりあえずは、キャッシュフローを完璧に計算できるようにならないとだな。

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フォトリーディング9冊目(普通はつらいよ)

だんだん、フォトリーディングにも慣れてきた。潜在意識に残っていていざというときに知識として出できてくれているかは別として本を読むスピードは速くなり、目的意識をもって読むことによって要点をうまく捕らえることができるようになった。

さて、この本ですが少しスピリチュアルな内容ですが心がやさしくなれる本です。

ありがとう」を何回も言うといいことが起きるというのはよく知られていますが、作者いわくその先を行こうとおもったらそれだけでは駄目だということです。それは「ありがとう」といわれることを実行するということである。まさにそのとおり、私も人に一言でも多く「ありがとう」と言われたい為に仕事をしている。

神社ではお願いをしてはいけない。神社は「感謝」するところだそうです。これもそのとおりだと思う。与えられるのでなく、与えることによって実は与えられている。欲しがってばかりでは駄目なんですね。皆さんも愛と感謝をみんなに分けて生きましょう!愛と感謝にお金はかかりませんしね。

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フォトリーディング8冊目(なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?)

この本はスペインでもっとも読まれたビジネス書らしい。本の題名に引かれてこの本を購入してみた。流れ的には短編的なショートストリーが何本かあって、その中から人生のヒントを読み取っていくという方式で、やさしく、理解しやすい本であった。まぁ経営者向きといえば、経営者むきだ。でも部下を持つ方も読んでおいて損はない。

この本から得られたことは。。。。。

私たちが創造力を高めるためには「多様性」が必要だということ。レベルやプロフィールがことなる人々が必要だということ。得てして、会社や上司はできる人や自分のクローンを作ろうと教育をおこなう。そうなってしまうと創造性は失われてしまうのは目に見えている。他人の長所を見つけ適材適所で思う存分に仕事に対して想像性を発揮する、こんな理想な会社があればどれだけすばらしいことかと思う。日本の会社は画一的な人物を金太郎飴みたいに製造しようとしている、そうではなく、ユニークな創造性をもった人を現場でも排除しないような組織があってほしい。そのような人たちは現場に混乱をもらたすから排除されがちなんだろうけど、、、、そういう組織は変化しないんだよね。

もうひとつ、【「部下」には上手に管理される「権利」がある。】というのが作者の主張。確かに自由にやらせる範囲を間違えると組織は崩壊する。ビジョンを示して心地よい管理を行う、こんな管理方法があればみんなは幸せなんだろうと思う。私もこんな上司を目指したい今日この頃である。

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大手企業からベンチャー企業に転職すべきか?しないべきか?

転職活動も終わり、私のことをかなり高く買っていただけたベンチャー企業からオファーをいただいた。さぁ、転職すべきか、やめておくべきか??

【ベンチャーに転職したときのメリデメ】

(メリット)

  1. 自分のいままでのスキルが十分に発揮できる。
  2. 経営にまでかかわることができる。
  3. 現在の会社にいるよりも確実に成長できる。
  4. いままで以上に自由にやりたい仕事ができる。
  5. 収入が増える。

(デメリット)

  1. 経営基盤が弱いため、倒産の危険性がある。

【現在の会社に残ることのメリデメ】

(メリット)

  1. 業界トップの企業で働くことのやりがい。
  2. 福利厚生の充実。
  3. 倒産の心配はまずない。

(デメリット)

  1. 何も変化しない。
  2. 3~5年後の先が見えている。

・・・・といろいろ考えてみたが、メリデメ以前に私の魂の叫びが、、、「社長と一緒になってビジョンを実現させたい!」というわくわく感がどうしても押さえられない!!!!もし、万が一路頭に迷うようなことがあったとしても、ベンチャー企業に参画したということは私のキャリアにとっては必ずプラスになると思う。何よりも転職先の価値観に私の価値観がかなり近い、同じ価値観をもっている人たちと仕事をできるの事ほど幸せなことはない。

ということで、やはり転職することになるだろう。。。今の会社や仕事が嫌いなわけではないので、なかなか今のプロジェクトを途中でほおりだして転職するのは気が引ける。うまく、事を運ばなくては、、、、、、。目標はみんながハッピー!

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フォトリーディング7冊目(「そ・わ・か」の法則)

この本もとてもよい!続けてのヒット!

幸せも不幸も自分の心の持ちよう一つということを改めて実感させていただけた。一番心に残っているフレーズは「自分が理想とする生き方、人格、考え方に向かって努力するということは、自分との戦いであって、他人と比べることではない」ということ。よく他人と比べることによって落ち込んだり、優越感に浸ったりするがそれはよく考えれば何の意味のないことである。周りの評価を気にするから何もできなくなる。周りの人を喜ばせたいが、周りの人に評価されたいとは思わない。

少しスピリチュアルな内容ではあるが、納得のできるよい本である。小さい子供をもっている親にはぜひ読んでほしい。

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転職活動 2次面接

本日は面接の2回目、前回は社長との面接であったが、今回は役員の方との面接であった、その方も創業当時のメンバーであり社長同様にすばらしいビジョンを語っていただけた。

社長と役員の方にあったが、本当にみんな目が輝いている。ますます、引かれてしまう。ベンチャー企業だからといってバカにはできない。ベンチャー企業だからこそみんなやりがいをもって働いているのがひしひしと感じた。安定を望むのであれば現職にいれば安心だが私の心がどうしてもそちらへ引かれていってしまう。待遇うんぬんの話の前にまず、将来のビジョンを語る2人の人物にそのものにひかれた。

現職での3年後と転職後の3年後、かならず転職したほうが自分が成長できる、しかも一緒に会社を大きくしていくというすばらしい夢を一緒に実現することができる。

はじめは軽い気持ちで受けた会社であったがこれは運命の出会いと思ってしまうほど引かれる。 

さてと、嫁を説得するか・・・・・

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フォトリーディング6冊目(なぜ、社員はやる気をなくしているのか)

久しぶりの良書に出会った。この本はいかに部下や仲間のやる気を引き出すかということのヒントがふんだんに盛り込まれている。ある意味畑村洋太郎先生の失敗学と通じるところがある。「問題をあることを前提として」人を罰するのではなく、「こと」に焦点をあててプロセスを改善する。現在多くの組織にもその観点が足りないように思う。

また、「組織は生き物、変わらなければ死んでしまう」という筆者の主張にはとても共感できる。過去の成功体験にすがるあまり組織が変化することを拒む文化かができてしまう。これは個人にもいえることだと思う。今の自分を捨てて変わろうとする勇気がなければ成長はそこで止まってしまうということであろう。

一番興味深かったのは、対話で答えを一緒に作る事の大切さ、答えが用意されている話し合いは「対話」ではなく「説得」や「説教」であるという考えである。身につまされる思いがした。私も部下と仕事をするとき、「一緒に答えを探そう」ではなく自分がすでに用意している答えにいかに「誘導」するかになってしまっていることが多い。時と場合によると思うが「一緒に答えを作る」という姿勢で臨まず、部下のやる気をそいでしまっていたのかと思うと心が痛い。。。

部下を持っている人はぜひ読んでほしい本である。

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フォトリーディング5冊目(お金持ちにお金が集まるのはなぜか?)

この本からは学ぶべきことが多々あった。

①時間を投資するという考え方。

②物でなく時間や学ぶこと、人と会うことに時間を投資すること。

③人生で成功(お金の面だけでなく)するためには、メンターも持つべきということ

④メンターを持つためには自分が何かの価値を与えられる人間にならなければならないという事。

⑤そして極めつけは

 「Quality of life is not what you get but you become.」

 人生の価値はいくらかせいだかではなく、どういう人間になったかということ

である。物質的に裕福になっても、心が貧しいままではいつまでたっても満たされないということであろう。逆にあまり裕福でなくても、心豊かに過ごせるのであればそれも人生だと思う。

しかし、1度きりの人生であれば失敗を恐れず高みを目指す事も重要ではないかとなどと考えさせられた本であった。

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フォトリーディング4冊目(何のために働くのか)

この本は、前半は作者の伝記ですね。

後半は、北尾さんの人生観ですね。

ビジネスマンにとってはためになる

考え方が詰まってます。

できる人は、思考の仕方が違いますね、、、

世界経済の中の日本経済、日本経済の中の金融機関

金融機関のなかの野村證券というように考えて仕事をしてたそうです。。

この考えはもらいですね!

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フォトリーディング3冊目(その他大勢から一瞬で抜け出す技術)

この本から得たことは、、、、、

自分にプロフィールをつけようぐらいかな?

これもどこかの本に書いてあったけど、、、、

フォトリーディングするとかなり効率的に読める。

この本に費やした時間は約20分です。

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フォトリーディング2冊目(レバレッジ時間術)

レバレッジ時間術とういう本をフォトリーディングで

読んだ、大体200ページ全部あわせて

かかった時間は40分ぐらいですね。

この本でいっている、「時間を投資する」という概念は

とても役に立つ、どのように楽になる仕組みを構築

して自由になる時間を得るということは大切だ。

その自由になった時間をまた自分に投資していく。。

これはフォトリーディングの考えにも通じるところがある。

さらに、日本人は「長く働くこと=よく働く」という

固定観念を持っているというところも共感できる。

「早く帰る人=仕事ができない人」というような

レッテルさえ貼られかねない。やはり日本は

「がんばっている=夜遅くまで働く」で評価するところも

まだ、多いと感じる。時間単位でどれだけの仕事をアウトプット

したかで、評価をするような世の中になってほしいものである。

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転職活動再開!!

今日久しぶりに、転職の面接に行った。前回の転職から約7年久しぶりだからかなり緊張した。。

現在は5000人規模の大手SIの会社だけど、今日面接にいった会社はまだ、社員が10数名の生まれたばかりの会社らしい。

社長との面談だったが、社長が話す壮大なビジョンに引き込まれていった。会社が自分たちの手で大きくなっていくのを実感するのはとても楽しいだろうなーと思った。自分がこれ以上成長するにはここしかないと思ってしまった。

ワクワクだけでは仕事はできないが、でもワクワクすることは人生には必要だと思う。ワクワクする面接だった。やりがいもありそうだし、いまのままの3年後と転職してからの3年後を想像すると転職した場合のほうが圧倒的に3年後の自分は成長しているだろう。

ここでもう一歩自分の成長を加速させるためにも、このような会社で現在の会社名が自分の肩書きからとれたときにどのくらい通用するのか非常に試したくなった。

最初は少し話を聴こうと思っただけだが、かなり社長のビジョンに引き込まれてしまった今日の面接でした。。。

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フォトリーディング8日目

フォトリーディングもついに最後の章!

この章では、フォトリーディングのいろいろな

応用方法のレクチャーだ。

CDでも言っていたけど、このCDは何回も

聴いたほうがよさそうだ。

これで、フォトリーディングはの自宅での講座は終了したわけだが、、、

CDの7枚目と8枚目はiPodにいれていつでも聴けるようにしよう!

さっそく、アマゾンで自己啓発関連の書籍を6冊購入。

明日からこれをフォトリーディングしてみる計画。

結果は追って報告します。って結果ってどうやって図るのだろう?

とふと思う。フォトリーディングで内容を理解したかは潜在意識に

問いかけないと分からないし、、、かといって普通に読んでしまうと

フォトリーディングで得たのか、普通に読んだときに得た知識なのか

分からなくなる、、CDでも言っていたがとりあえず、まずは続けることらしい

そうすると目に見える変化が訪れるとの事。信じて、実施して、結果を待つ。

何か変化があったらお伝えします。

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フォトリーディング7日目(後半)

昨日読んだ本を翌日、活性化を行う。

これで、一通り儀式は終わった。

後は、読んだ知識がいつぱっとひらめきとなって

現れてくるかが楽しみだ。

話は変わるが、早速仕事で400ページぐらいある

バインダにはさまれている資料をフォトリーディングしてみた。

バインダーはなかなかフォトリーディングしにくい。

しかも、会社でやると途中で邪魔が入る。

なかなかリラックスして落ち着いて集中させてもらえない、、、

会社では使えない??かも??と思ってしまった。

会社で誰にも邪魔されず集中できるところといえば、、、

トイレぐらいか?

トイレにバインダーの資料持ち込んだらいろいろ怪しまれる

だろーしなー。

こんなとき、他のフォトラーはどうしているんだろうと思いつつ。

明日は最後の章に突入!

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フォトリーディング7日目(前半)

フォトリーディングもついに7日目に来た。

7日目は自分で選んだ本でフォトリーディング

ホールマインドシステム全体を実施するというものである。

現在勉強中のファシリテーションに関する書籍を選択する。

早速開始、まずはいつものようにCDの言葉にそって

リラックスする。その後予習を1分で開始。

表紙や目次をざっと見て、

この本を読むべきかどうかの見極めを行う。

その後、この本の調査を実施してどこが自分が

一番興味があるところかをもう一度チェック

さて、CDに沿って高速リーディングモードに

入る(一種の催眠術だね)。

その後、フォトリーディング開始200ページぐらいの

本だが、3分ぐらいで完了!慣れてきたもんだ。。。

つきは復習!本をさっと調査してトリガーワードを15個ほど探す

その後、そのトリガーワードを元に自分がこの本の作者に対して

何が聴きたいのかの質問を作成する

ここで、一旦終了!今回は一晩寝かせてから

活性化をしてみよう!っと言うことで続きは明日。

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フォトリーディング6日目

ついにCDの6枚目まで来た!

この章はいままでとはちょっと色が違い

活性化のノウハウについての学習だ。

はじめに学んだのが、マインド・マップ

マインド・マップは以前から使用していたので、

復習みたいなもんで、さくっと聞き流した。

その後、活性化の他の方法について学習

その中で夢による活性化という説明があった。

寝てる間に活性化させることができたら最高だが、、、

ほんとに夢物語かな、、、、

とりあえずこの章は読んだ本の情報を効率よく

まとめるための技術のですね。

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フォトリーディング5日目(後半)

フォトリーディング5枚目の後半開始

昨日の教材をフォトリーディングしてから1日たった、

潜在意識に定着しているはずらしい、、、

前回の続きで、、、

⑤活性化を実施する。

活性化とは、フォトリーディングで潜在意識に送り込んだ

知識を顕在意識と結びつけて自由に記憶を引き出せる

ようにするための技術らしい。

早速、活性化としてスーパーリーディングを実施する。

潜在意識にあるのかどうかは実感はないが、

気になる部分を拾い読みしていく。これで一旦、

一冊の本を読み終えたことになる。

ざっとトータル29分。

しかし、なんかこう読み終えた満足感というのが

ない。そこで、高速リーディングという手法で流し読みを

実施する。

CDが言うにはすでに知識としては身についているはずで、

高速リーディングは読んだという満足感を与えるのが

目的だとのこと。

ここまできて、どちらかというとフォトリーディング

自体はまだ、効果のほどは分からないが、

本を読む目的を明確にして、集中状態を

保って本を読むだけでも普通に読むことと比べたらかなり

効率的であることが分かった。

フォトリーディングで読んだ知識が潜在意識のなかで

熟成されたあるとき「ひらめき」として役立つときがくるはずら

しいが、、、そのときが来たら信じられるのだろうか。。。。

しばらくは続きえてみるしかなさそうだ。

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フォトリーディング5日目(前半)

CDの5枚目は、違う教材の1冊をフォトリーディングする

フォトリーディングの作法の総復習のような感じだ。

①さっそく、準備に作業に入る。目的を確認する。

集中方法はだんだん慣れてきた。

②集中状態にして目次や内容にさっと目を通す。

本当にさっと目を通すだけ、概要はつかめたかな

③高速リーディングモードに突入し、フォトリーディング実施

この高速リーディングモードに入る儀式がなかなか長いので

いちいちこれをするのかぁー?と思う。電車の中とかでは

なかなかできないと思うのだが、、、、、

④復習を行う。この本のキーワードを書き出して

質問を考える。

ここで、潜在意識に浸透させるためいったん終わり。

本を読むのにいちいち、フォトリーディングした後で

潜在意識にしみ込むまで時間を置かなければならないのか

と思うと、ちょっとおっくだと感じた。

一気に読みたい小説とかには不向きかも。。。

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フォトリーディング4日目(後半)

フォトリーディングから少し間をおいて、

活性化を実施する。なんとなく、頭に入っている

ような気がする。これで、フォトリーディングした

本全体を読めた気になってしまうのが不思議だ。

本当に、知識として記憶しているのか定かではない。

とにかく、これで一通りのフォトリーディングの作法を

終えたことになる。最初からCDの4枚目から初めても

よかったような気がする。とはいえ、何回もおんなじことを

聞かされることに意味があるのかもしれない。

フォトリーディングした内容が知識となっているのか

確かめるすべがないため、正直まだ不安である。

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フォトリーディング4日目(前半)

全体を通しての初めてのフォトリーディングを実施。

まずは、リラックスして、、、、

高速リーディングモードに突入する。

自分で高速リーディングモードに入っているのかの

判断は不明だが、、、

その後、フォトリーディング開始。5分ぐらいで教材の本を

フォトリーディングする。その後復習を行う。

調査して、トリガーワードを探して、質問作って

全部で12分、めんどくせー。本読むたびにこれをするのか?

次は活性化の段階だが、潜在意識に記憶を定着させる

必要があるらしく。

しばらく間をおくようにとの事なので、後半は次回報告です。

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フォトリーディング3日目

3枚目のCDを聞く。

3枚目はフォトリーディングについての解説と実践

とくに難しくもなく、要領はつかめた。

ただし、いちいち集中状態にもってかなければいけない

ので、ちょっと面倒。

電車の中でとか使えるのかな?と思いながら

なんなく、こなせた3日目でした。。

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ジョセフ・○ーフィー ゴールデンプログラムの案内来たけど。。。

ジョセフ・○ーフィーゴールデンプログラムの案内が来ました。

だけれど、、どこにも値段がのってなーーい。

お申し込みはフリーダイヤルまでって、、どういうことか?

しかも、○イコフィードバックシステムとか能力開発○バイルツール、

○聴器なるマシンも一緒に購入しなければならないらしい、

早速、ヤフーオークションで値段を調べてみる、

下は5万円~30万円まで、25万ぐらいのレンジが多そうだ。

しかし、怪しいマシン類は付属していない。1つ前の世代のものか?

2chやGoogleにて情報収集・・・・・・・!!

結果、購入するのやーめた。

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久々のヒット! 失敗学のすすめ

失敗学のすすめ (文庫) 畑村 洋太郎★★★★★

しばらく、良書にあっていなかったが久々の良書である。

日ごろから失敗からを恐れずに行動し、失敗から

学ぶ事が大切だと分かってはいても行動するのは

なかなか難しい。失敗をどのように今後に活かすのかが

具体的に示されているため大変参考になる。

また、失敗した部下や取引先の人に対する考え方や

対処の方法も変えないといけないと思った本でした。

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フォトリーディング1日目

8枚組みのCDの1枚目を聞いてみる。

最初の30分ぐらいは、背景やら、心構えやら、講座の紹介やらで

なかなか本題に入らない、、、、、眠たくなってきた。

後半の30分でやっとお試しフォトリーディング体験を実施する。

簡単な演習をするが、教科書どおりにはいかない。

さらに途中に集中力をつけるということで、

CDにしたがっているうちにかなり眠たくなり

ちょっと意識が飛んでしまった。。。

はっきり言って最初の30分は聞かなくてもよかったかな?

と思いつつも1日目の学習を終了。

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フォトリーディングのセットが来たーー

日曜日に注文をして、3日後、教材が届きました!!

わくわく・・・早速封を開けてみる。

とりあえず、ついていた30分ぐらいのDVDを見てみる。

感想は「ふーん、そうなんだ」っていう感じ?

とりあえず、今からCDの1枚目を聴いてみよっと。

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プロマネはなぜチームを壊すのか

プロマネはなぜチームを壊すのか 知っておきたいプロジェクトのヒューマンスキル (単行本(ソフトカバー))
伊藤 健太郎

★☆☆☆☆

この本は人の心について考えさせられる内容です。

内容は、今までどこかの本で読んだことのある、

モチベーション理論やリーダシップ論が書いてあります。

上記の理論をはじめて知る方にとってはよい本になると思いますが、

新しい内容はあまりないので、ある程度勉強した方にとっては少し物足りないかも、、、

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私の自己啓発の履歴書

はじめまして、自己啓発ヲタクの30才前半の猛烈サラリーマンです。

キャリアアップに目覚めてはやXX年。

どこかの本で書いてありましたが、収入の10%は自己啓発に当てています。

現在、進行中の自己啓発プログラムは、、、(今後ブログにて経過は報告するよ♪)

  1. 中小企業診断士(去年1次試験は突破したけど、、、今年こそ2次突破!)
  2. フォトリーディング(ホームスタディー)(もうスグ開始!)
  3. ジョセフ・マーフィー・ゴールデンプログラム(申し込み中)

ちょっと休憩中

  1. ロバート・キヨサキのファイナンシャル・インテリジェンス(Financial Intelligence)

   言うは易し。。。 

検討中

  1. レイキ(なんかあやしそう。。。)書籍は何冊か読んだのだが、、、

過去に実施済みのものは、、、、

  1. 記憶術(あまり効果なし??)
  2. 催眠術(動機は不純でしたが、、、)
  3. TOEIC(750点ぐらい取ったあとしばらくお休み中、、)
  4. 情報技術者関連資格(基本、シスアド、ネットワーク、セキュリティなど)
  5. PMP(ProjectManagemantProfessional)
  6. ベンダー系(オラクルマスターsilver、java[SJC-P] )

また、書籍についてはガンガン読んでます。(自己啓発関連では週3冊ぐらい)

これはと思うものは、今後紹介していきます。。

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