フォトリーディング2冊目(レバレッジ時間術)
レバレッジ時間術とういう本をフォトリーディングで
読んだ、大体200ページ全部あわせて
かかった時間は40分ぐらいですね。
この本でいっている、「時間を投資する」という概念は
とても役に立つ、どのように楽になる仕組みを構築
して自由になる時間を得るということは大切だ。
その自由になった時間をまた自分に投資していく。。
これはフォトリーディングの考えにも通じるところがある。
さらに、日本人は「長く働くこと=よく働く」という
固定観念を持っているというところも共感できる。
「早く帰る人=仕事ができない人」というような
レッテルさえ貼られかねない。やはり日本は
「がんばっている=夜遅くまで働く」で評価するところも
まだ、多いと感じる。時間単位でどれだけの仕事をアウトプット
したかで、評価をするような世の中になってほしいものである。
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コメント
あらためて、こんにちは。
こちたにも、コメントさせていただきます。
「レバレッジ時間術」読みました。
仕組みづくりで、浮いた時間を「再投資」。
仕組みづくりだけで終わらないところが、
本田さんの素晴らしいところですよね。
投稿: ikadoku | 2007年7月 6日 (金) 16時30分